関東地震前兆観測
~ 電磁波から地震を占う ~
前兆観測

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○ 地震の発生前に、電磁波が発生すると云われています。
○ その電磁波を測定することで、地震の前兆を捉えられます。
○ 個人でも運用可能なシステムで、地震の前兆現象を観測する事ができるのか?
* コレは実験的試みであり、結果を保証するものではありません。
* 【無断転載禁止】

Author:aska

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31日 16:22
2009/08/29
03:51 M3.7 365km 京都府中部
2009/08/30(日)
07:08 M3.0 239km 八丈島近海
23:51 M6.6  10km SAMOA ISLANDS REGION
6~20時 基線低下
2009/08/31
00:46 M4.5 40km 福島県沖 (37.2N 141.5E)
6時~現在 基線低下

昨夜のサモアM6.6、事前に南方パターンを観測出来ませんでした。
元々、南方パターンは殆んどの場合、事前に一回しか現れませんから
6~20時前後の観測では?検知モレが発生するのは致し方ありません。

それよりも気に成る事態が発生です、昨日から強い基線低下現象が始まり
今日も継続気味なのです・・・。
この現象は従来、大きな動きを示す変動でして、良い例は去年の動きです。
2008年5月10日~6月5日に記録された基線低下(磁場の低下?)は
開始3日目に、あの四川大地震が発生し、終了後9日目に、岩手県内陸南部
地震が起きました。
其の開始後、数日内に第一波、終了後半月以内に第二派が、M7~8前後で
関東圏から半径4、5千キロ以内で対応する可能性が高いパターンなのです。

仮に長期静穏現象が終わって?この現象が連動して居て、アル意味直前現象
として事態が進行しているトすれば・・・(あくまで過去例無しの確度未定です?)
【複合を仮定した最悪の場合・・・】
今後一週間以内に、関東圏若しくは其の周辺域に於いて?M7~8前後を
想定します。 経験則から、神奈川以南の可能性が高いかも知れません?




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