関東地震前兆観測
~ 電磁波から地震を占う ~
前兆観測

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○ 地震の発生前に、電磁波が発生すると云われています。
○ その電磁波を測定することで、地震の前兆を捉えられます。
○ 個人でも運用可能なシステムで、地震の前兆現象を観測する事ができるのか?
* コレは実験的試みであり、結果を保証するものではありません。
* 【無断転載禁止】

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11月29日 17:10
2011/11/27 (日)
13:06 M4.0 40km 茨城県沖(36.3N 141.1E)
20:19 M4.1 397km 紀伊半島南東沖
8時~17時 基線低下(0?、1日目?)
2011/11/28
12:49 M3.5 40km 茨城県沖(36.7N 140.8E)
21:26 M6.4 50km NEW IRELAND REGION, PAPUA NEW GUINEA
23:33 M4.4 50km 茨城県沖(36.4N 140.7E)
2011/11/29
10時~15時 基線低下(0?、3日目?)

昨日の↑パプアニューギニアM6.4は南方パターンの対応です。
更には、現下の南東部観測点の突然変動?仮定推定に付いてですが
過去例無しの顕著変動を、タダ看過するワケにも行かず?
実績の在る北西部観測点の経験則で占っています?

南東部に限定的に近く、何らかの原因で?北西部の広域検知が
抜けるエリアが存在するのではと、仮定している訳ですが、
其れでも、想定して居るような大きな地震が、全く?
実績の在る北西部観測点に検知されないのも、少々無理が在る
感は拭えなかったモノです。
今回、北西部で基線低下を観測し始めた事は、此の辺の整合性を
取ってくれて居るような気がします?

モシそうだとすると、今回の南東部の推定が大きく外れていないナラ
いよいよ発震に向けて、全ての準備が終った可能性が高い事と成ります。
3年も動かず?更には全く観測した事の無い?顕著変動を捉えた今、
マサカの最悪の備えて於かなければ、大変な事態に成って仕舞います?

パターン分析に依る、高い確度をモットーとしますが、
最悪を避ける事が更に大事ト考えて居ますので、
敢て、リスクヘッジ的思考を優先しますのでご理解ください。

【南東部観測点単独故の危うさは承知の上で?】
【あくまで、念の為ですが、最悪に備えてください】
【18~22日南東部観測点での基線上昇変動から?】
今後、12月6日前後までに、
南東部観測点のみの変動から、東京湾北部・千葉県北部周辺域にて?
(北西部の基線低下から、特に目先30日~12月1日前後?)
M7~8前後を想定します。
(※基線低下を優先すれば、ヨリ広域で、期間は後ろにズレますが?)

【11月21日の南方パターンから】
今後、12月5日前後までに関東圏以南、南方方面( フィリピン・
インドネシア・南太平洋・中国・台湾付近 )、東海地方?
若しくはソノ近辺にて、M7~8前後?を想定します。

P.S. 西園寺さん りょうこさん コメントありがとうございます。
   ご縁があって此処に集いし皆さんの安寧を願っています。


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