関東地震前兆観測
~ 電磁波から地震を占う ~
前兆観測

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○ 地震の発生前に、電磁波が発生すると云われています。
○ その電磁波を測定することで、地震の前兆を捉えられます。
○ 個人でも運用可能なシステムで、地震の前兆現象を観測する事ができるのか?
* コレは実験的試みであり、結果を保証するものではありません。
* 【無断転載禁止】

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1月29日 20時半
2013/01/24
06:31 M4.6 50km 福島県沖(37.8N 141.6E)
06:34 M5.2 70km 根室半島南東沖(43.1N 145.9E)
10~15時 0.3前後?、強いブレ?
2013/01/26
09:14 M4.0 110km 栃木県南部(36.4N 139.8E)
17:47 M3.5 50km 茨城県沖(36.5N 140.8E)
2013/01/28
03:42 M4.9 70km 茨城県北部(36.6N 140.6E) 震度5弱茨城県水戸市
13~21時 基線低下、0以下?
2013/01/29
5~10時 基線低下、0以下?

埼玉県南東部観測点は収束して居ません。
埼玉県北西部観測点にて、観測史上最強の基線低下を
昨日13時から↑今朝10時まで観測しました。
此れは3.11の前、2011年2月24日から採り始め
当日3月11日まで観測した、基線低下を大きく上回る
強い前兆変動です。
【2011年3月3日に以下の様に書きました。】
2008年5月10日から基線低下が始まり、三日目、12日の午後
15時28分、中国四川省でM8の四川大地震が発生しました。
そして、この基線低下は6月10日まで続き、終って4日後の14日
朝8時43分、M7.2の岩手・宮城内陸地震が発生しました。
コレが代表的な基線低下変動の第一波と第二波のパターンでして、
以降何度も繰り返される事に成る、危険な広域シグナルであります。
必ずしも3~4日目に限定されず、始まりや終わりの、変化点から
半月前後まで、この磁場変動の衝撃を受けて、大地が動くと観ています。
今回は4日目に飛騨地方で動き始めた群発地震が大変気懸かりですし、
昨日計測した、一段と強い基線低下が如何作用するのか?
未だ、第一波の対応が無い前提で、警戒が肝心です。
前例からの類推的な?あくまで仮説として、昨日を
変化点と観た三日目の3月5日(土)前後は?
少し警戒度を上げてみたい処です。(前例無し)
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
今回は凡そ1日と期間は短いですが
当時と比較にならない位に強い基線低下でして、
更には1日だからこそ、第一波と第二波が重なる事による
衝撃も加わる?トンでもないトリガーが発生して居るかも知れません。
南東部観測点が捉えているモノと同じか如何かは判らないですが
此れ単独でも大変な脅威と成ります。

【最悪に備える観点から、南東部観測点との同期を想定?】
【繰り返しますが、あくまで念の為です、最悪に備えてください】
2月11日前後までに(北西部観測点第一波と第二波から?)
(南東部観測点が此の間に収束する可能性が高いから?)
関東圏を中心とした、東北から東海までの地域にて?
(最大、関東圏を中心とした、半径2万キロ圏内?)
 M7~8前後を想定します。

P.S.  皆さんの貴重なご報告やコメントに心から感謝いたします。
     想像を超える事態の急変が起きて居るやも知れません
    ご縁があって此処に集いし皆さんの安寧を願っています。

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