関東地震前兆観測
~ 電磁波から地震を占う ~
前兆観測

最近の記事

Profile

○ 地震の発生前に、電磁波が発生すると云われています。
○ その電磁波を測定することで、地震の前兆を捉えられます。
○ 個人でも運用可能なシステムで、地震の前兆現象を観測する事ができるのか?
* コレは実験的試みであり、結果を保証するものではありません。
* 【無断転載禁止】

aska

Author:aska

ブロとも一覧

旧ブログ跡地:黄金の金玉を知らないか?
およよと驚く毎日

Archives

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

▲TOP
8日 17時半
8日(木) 17時半現在
14:26 M4.8 20km 茨城県沖 (36.2N 142.1E)
14:57 2、5.5、6.2、2.6、4.1、7.8、3.8

茨城県沖でマグニチュード7の地震が起きたばかりなのに、今度は
コレも久々に顕著で大き目の南方パターン前兆まで現れてきました。
今後2~3日以内に、南方方面(フィリピン・インドネシア・
南太平洋?)にて、マグニチュード7前後を想定します。

朝から継続するブレ前兆?ですが、13時半頃より一段と活発に
成ってきました。  昨夜22時半~今朝5時半のPCダウン時
に、仮に前兆が継続していたとすると、その推定規模が先ほどの、
気象庁による 「 01時45分 M6.7→ M7.0 」で見合うか
どうかは微妙なところです。
2005年4月11日の千葉県銚子M6.1の時には、対応発生
から約半日、通常前兆?(今と違って100mG等の大きなデータ
でした )が続きました。  当時と比較すると、ブレ前兆?の継続
時間が長すぎるような気がします?規模が百倍程違うからなのか?
はたまた、別震源からの前兆が始まっているのか?そこラへんは
一点観測の限界で分かりません。
データの少なさ(2か月分)と小ささ(0.1単位の動き→把握し
難い )から、コノ局面をドウ観るかは、ホント難しい限りですが、
前兆変動が止まらない点を勘案して、あくまでも念のためですが、
引き続き、関東圏でM5前後、周辺域ではM6前後を想定します。
但し、南方パターンとの同時進行がドウ絡むか?不確定要素あり。


▲TOP
この記事に対するコメント
▲TOP

この記事に対するコメントの投稿















▲TOP

この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://jishinsite.blog106.fc2.com/tb.php/156-803baf82
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
▲TOP
リンク

このブログをリンクに追加する

カレンダー

06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

Counter

放射能ゼロ空間へ

放射能ゼロ空間へ

放射能ゼロ空間へ

RSSフィード

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。