関東地震前兆観測
~ 電磁波から地震を占う ~
前兆観測

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○ 地震の発生前に、電磁波が発生すると云われています。
○ その電磁波を測定することで、地震の前兆を捉えられます。
○ 個人でも運用可能なシステムで、地震の前兆現象を観測する事ができるのか?
* コレは実験的試みであり、結果を保証するものではありません。
* 【無断転載禁止】

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11月19日 10時
2013/11/17
00:46 M4.2 80km 千葉県北西部(35.6N 140.2E)
02:00 M4.1 90km 千葉県北西部(35.6N 140.2E)
18:05 M7.8 10km スコシア海(南緯60.1度、西経46.0度)
2013/11/19
03:38 M3.8 40km 茨城県沖(36.6N 141.0E)
04:11 M5.7 350km 遠州灘(34.4N 137.1E)

前回お伝えした基線低下ですが、3日天下だったようです?
16~18日の3日間検知出来ませんでしたので収束と判断します。
其の前の一時間一寸の短時間変動も異常ですが、其れに続く3日間も
勿論通常一ヶ月前後ですから非常に短い変動期間と成ります。
第一波から僅か3日経過で第二波のトリガーが発生しており
元々基線低下は広域変動トリガーですから、17日の↑M7.8や
今朝の↑M5.7は第二波の最初の発生ピーク3日目前後に対応と観ます。
本来、基線低下は一ヶ月前後の変動期間がありますので
第一波トリガーと、変動が終わってから働く第二波のトリガーは
別々に働くモノなのですが、今回は其の二つが重なっており
ソレラが最悪、相互補完する形でヨリ強く大地に働く可能性が
懸念されます。
最悪に備える観点からは、大地に与える衝撃が計り知れないカモと
想定して、前二回に比べまして、短いと云えど時間単位ではナク
3日間の変動ですから、此の処何度か参考の為に例示して居ます様に
四川大地震や3.11に繋がる前兆ですから、警戒度を上げて
無駄と云う事はナイと観ます。

【火山活動の可能性も含め、あくまで念の為、最悪に備えてください】
【南東部観測点が最近急に動意づいて居る事から東京湾周辺に警戒?】
 今後、12月1日前後までに、(基線低下の第二波から)
 関東圏を中心とする半径2万キロ圏内で、(勿論日本列島も対象)
 M7~8前後を想定します。

P.S.  candyさん 何時もコメント ありがとうございます。
    想像を超える事態が今起きて居るのかも知れません
    ご縁があって此処に集いし皆さんの安寧を願っています。


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【2013/11/20 22:19】 | # [ 編集]

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